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2012.04.11 *Wed*

トップアイドル アイチ♪

トップアイドル・アイチv

再放送の『洋上の歌姫』を見て、思わずやらかしてしまいました☆
似てなさすぎだし、遊びすぎでごめんなさい・・・でも描いてて楽しかった♪
衣装はオリジナルです^^;

2012.04.05 *Thu*

木場×イッセーのデュエット☆

ハイスクールDD、アニメ素敵な最終回だったけど、もっと続いてほしかった・・・腐女子的には三巻が美味しいんだよー!


兵士と騎士のデュエット

部屋に戻った俺たちはさっそくマイクを占有して、無駄に熱いデュエットを披露してやったぜ。
−そのとき、初めて木場の本当の笑顔を見た。
後日、俺と木場が熱くデュエットしている写メールが学園中を駆け回り、俺と木場のホモ説はいっそう強くなったのだった。


という三巻ラストの木場×イッセーのデュエットをアニメ絵に似せて描いてみました。
このシーンがアニメで見たかった!!

2012.03.29 *Thu*

腐女子妄想中〜ハイスクールDD・木場×一誠編パート2〜

マイナー上等、木場×イッセー2☆

〜理想の息子〜

「イッセーくん、今時、料理ぐらいできないと女の子にはモテないよ」
「マジかっ!」
学園一モテるイケメン王子こと木場のその一言に、俺は燃え上がった!
俺も料理を覚えて、女の子にモテモテに〜ああ、夢見た桃色学園ライフ・・・!
そして、ハーレム王に俺はなる!!
かくして、俺は木場に料理を教えてもらうことになった。

「って、何で裸エプロンなんだよ!?」
俺は今、ピンクでフリルなエプロンだけを身に付け自宅のキッチンに立っていた。
「アーシアさんから聞いたよ。イッセーくんの家では、裸エプロンが鉄則だってね」
そりゃ、アーシアと部長はそうだけど、男の俺が裸エプロンとかおかしいだろ!?
・・・スースーするし、少し動くだけでアレがブラブラするのがなんとも心もとないんだけど!!
ムギュ。
「おいっ木場!ケツ揉んでんじゃねーよ!」
「美味しそうだったから、ついね。まぁ、料理を教える対価ってことで」
木場は悪びれもせず、心底楽しそうに笑ってやがる。
「実はイッセーくんが着替えてる間に、今日の夕食は僕が用意しておいたから、料理はまた今度にして・・・イッセーくんをいただくよ」
「はぁ?」
ヒョイっと俺をお姫さま抱っこする木場。
・・・俺は料理を食う前に、木場に食われたのだった・・・。

裸エプロン

「・・・うめぇ!」
木場の作った料理は見た目も味も最高だった!
顔がいいだけじゃなく、本当に何でもできるんだなこいつ。
「料理上手でイケメンで、まさに理想の息子だわ〜」
母さんが木場を見ながら、うっとりと呟く。
「ありがとうございます。・・・でも、僕もアーシアさんと同じで身寄りがないんです」
木場の顔が悲しげに曇る。
「だから優しくて美しいお母さんと、優しくて偉大なお父さんのいる、温かい家庭に憧れていたんです。イッセーくんが本当に羨ましいな・・・」
「よければ、うちの息子になっていいのよ!」
「ぜひうちの息子になりたまえ!」
母さん父さんが同時にそう言った。冗談だよな?
「・・・いいんですか?」
「「もちろんだ(よ)」」
「ちょっと待て!息子ならここにいんだろっ!」
こんな狼と一緒に暮らしたら俺の身がヤバいっての!
「あんたは黙ってなさい」
「・・・はい」
「ありがとうございます。お父さん、お母さん。よろしくねイッセーくん」
こうして木場は暗示の力も使わず、うちに住むことになった・・・イケメン恐るべし!(涙)



木場もイッセー宅に一緒に住めばいいのにという腐女子の妄想です♪
もしかしたら、原作ですでに一緒に住んでるかもしれないけど☆
ちなみにエプロンはアニメで着けてたやつです♪
BD一巻の特典映像、木場の水着がぁぁぁ!!

2012.03.19 *Mon*

腐女子妄想中〜ハイスクールDD・木場×一誠編〜

マイナー上等、第三段☆
ズバリ大本命!


◆腐女子妄想中〜ハイスクールDD・木場×一誠編〜◆


皆さま、ごきげんよう。兵藤一誠です。
突然ですが、寝床で起こった困ることって皆さんもひとつやふたつありますよね。
僕の場合、現在身に起こっていることが予想を超えるものでして・・・。
って、呑気に言ってる場合じゃねぇぇぇ!
俺は今、堕天使と遭遇した時以上のピンチ・・・貞操の危機に面してるんだ!

目が覚めて初めに感じたのは、人の気配だった。
「イッセーを抱き枕にして寝たい気分だったのよ」
なんて素敵な理由で、リアス部長が俺のベッドに潜り込んでくることがある。
今日もまた部長が俺の布団にぃぃぃ!期待に胸がバクバクと高鳴った。
・・・あれ?なんか、おかしくないっスか?
背中越しに、確かに人の温もりは感じるんだけど、いつもみたいに部長の柔らかいおっぱいの感触がない・・・というか、なんか硬いような・・・?
「おはよう。イッセーくん」
部長って、こんなハスキーな声でしたっけ?
いや、部長は俺のことをイッセーと呼ぶ。
“くん”を付けるのは朱乃さんと・・・。
まさか・・・まさかだよな・・・。
いや〜な予感に恐る恐る振り返ると、そこにいたのは木場だった。
「なんで木場がここにいるんだよ!?」
しかも、なんで俺もこいつも全裸なんだ!?
野郎の裸なんて見たくねーての。
「それはもちろん、夜這いにきたからに決まっているよ」
このイケメン王子、いつもの爽やかなニコニコ顔で、サラッと変なこと言わなかったか?
「・・・はあ?」
「でも、イッセーくんの寝顔が想像以上に可愛くてね。起こすのが忍びなかったんだ・・・存分に堪能させてもらったよ」
・・・な、なんだ、こいつ?大丈夫か?
「・・・なぁ木場、何か変なものでも食ったのか?それとも、どっかに頭をぶつけたとか?」
いくらイケメンでムカつくとはいえ、仲間なんだ。
どう考えてもおかしな言動の木場が、ちょっと心配になってきたぞ。
「僕は正常だよ。イッセーくんを好きになってから、冷静でいられない部分はあるけど」
「・・・好き・・・?」
木場が・・・俺を?
おいおいおい・・・笑えねー冗談を真顔で言うなよな。こ、怖いぞ!
『イッセーと木場とのホモ疑惑』
以前、松田と元浜から聞かされた噂話を、なぜか唐突に思い出した。
「僕の命を救ってくれたのは部長だけど、本当の意味で救ってくれたのはイッセーくんだよ・・・好きになるのは当然かな」
瞳を潤ませながら、熱く語る木場。
「・・・!」
聖剣の一件以来、本当の顔を見せるようになった木場だけど、こんな表情は初めてだ。
男相手だってのに、不覚にもドキッとしちまった!落ち着け俺っ!
「・・・あ、あの時も言ったけど、おまえは仲間で、ダチだからな。助けるのは当然だろ」
「ああ、すごく嬉しかったよ・・・。でも、今の僕は欲張りでね、イッセーくんと友達以上の存在になりたいんだ」
「いや・・・男同士でなんて絶対無理だからッ!」
ジリジリと近付いてくる木場に、貞操の危機を感じて逃げようと立ち上がったけど、オカ研が誇る騎士(ナイト)の動きは素早かった!
どこからか取り出したタオルで俺の手首を一纏めに縛ったのだ。
これじゃあ、身動きが取れない!大ピンチッ!
「なぁ、考え直せよ木場。それにほら学校に遅刻しちまうし・・・」
冷や汗を流しながら、必死にいい募る俺。ちょっと情けねーけど、貞操の危機なんだ。必死にもなるって!
「大丈夫さ。この部屋は結界がはってあって、外の時間の流れはゆっくりだからね」
「けど・・・んっ!」
俺の言葉を遮るみたいに、口にフニャっとした何かが触れる。ってもしかして木場の唇!?
俺、木場にマジでキスされてんのか!?
「んーっ!?」
しかも、口の中に入ってきたこのヌルッとしたのはもしかして木場の舌じゃね!?
木場の舌は巧みな動きで俺の舌に絡んできた。
なんか、ヌルヌルして気持ちわりー・・・。
「・・・よかった。ちゃんと感じてくれてるね」
「ヒィ!」
股間のアレをキュッっと掴まれて、驚きに身体が跳ねる。
ウソだろ!?なんで、すでに半勃ちになってるんだ俺の息子よ!?
木場は片手でソレを擦りながら、逆の手で俺の胸元を揉んでくる。

ナイト×ポーン

「あぁあ!」
そしてなんと、俺の乳首に吸い付きやがった!
俺には部長のおっぱいを吸うという大きな夢があるんだぞ!なんで、男の木場に乳首を吸われてんだよ!バカヤロォォォ!!
俺はその不条理に涙した。
「悪いね・・・」
俺の涙を舌で舐めとる木場。クッ!イケメンはそんなとこまで様になるのですか。そうですか。
「イッセーくんの泣き顔で、完全に理性が崩壊してしまったよ。・・・君の全てを僕のものにする」
全てっていったい・・・それより、さっきから腰の辺りにあたってる硬いものが気になるっつーか・・・コレはもしや!?
恐る恐る視線を下に向けた俺の目に入ったのは・・・涼しい顔してんのに、なんつー凶悪なモノもってんだこいつ!?
こんなところも俺は木場に勝てないのか・・・。
モミモミモミ。
って、人が凹んでる時に、ケツを揉むんじゃねえ!
ハッ!俺の全部って、まさか・・・まさか、俺のケツにその凶悪なモノを突っ込むとか・・・アハハ、まさかそんなワケ・・・。
「大丈夫。優しくするから」
俺の考えを読んだみたいに、木場がニッコリと微笑んだ。
まさに、悪魔の微笑みじゃねーか!
「そんなデカイの入るわけないだろォォォォォ!!!」

ピピピピピピ!
「うわぁ!」
目覚ましの音で飛び起きた。
「・・・あぁ、夢でよかった・・・」
いつも通りの朝にホッとする。
それにしても、なんつー夢だよ。
俺の大事な初体験の相手が、よりによって男の木場だなんて・・・。
「おはよう。イッセーくん」
「なんで木場がここにいるんだよ!?」
って、この展開はまさか・・・。
「身体は大丈夫かい?」
その一言で一気に目が覚めた。と、同時に腰がズキズキと痛み出した。
「あ、悪夢だ・・・」
「悪夢だなんて、つれないなぁ」
木場のニコニコ顔が恨めしい。
「おっと、名残惜しいけど、そろそろ登校の準備をしないとね。もう結界は解けているから、遅刻してしまうよ」
そう言う木場はすでに完璧に制服を着込んでいて、俺に制服を手渡してくる。
「いってー!!」
痛む腰を庇いながらノロノロと着替終えて立ち上がった刹那、下半身を猛烈な痛みが襲った。
「ちょっと、無理させちゃったかな?」
あれのどこがちょっとだよ!一度ならず、二度もしやがったくせにっ!!
文句を言いたかったけど、痛みで声が出せない。
ヒョイ。
「!!?」
身体が浮いたと思ったら、俺は木場に俗にいうお姫さま抱っこをされていた。
「これからは僕のことを祐斗って呼んでほしいな、イッセー」
軽々とお姫さま抱っこをして、爽やかに笑う木場はマジで王子みたいだけど、マジむかつくっつーの!イケメン死ね!
こんなの犬に噛まれたと思ってすぐに忘れてやるからなーッ!!

「部長とアーシアさんは先に部室に行ってるから」
ってことで、木場にお姫さま抱っこされたまま登校することになった。
せめておんぶにと頼んだのに、笑顔で黙殺された。
あぁ、女子の視線のなんと痛かったことか・・・。
一部の女子は、『キャー木場×兵藤よ!』と興奮ぎみに叫んでいたけれど。
「こんなこと、みんなに言うなよ!」
旧校舎に入って、人目が無いことを確認してから俺は口を開いた。
「部長は知っているよ。僕の気持ちを伝えて、許しを貰ったからね」
マジっすか部長!?できれば止めてほしかった・・・。
「可愛い下僕同士、仲良くするのは大歓迎よ」
「部長!?」
部室の扉を開けて、部長が表れた。その横にはアーシアもいる。
「ど、どうしたんですかイッセーさん!?大丈夫ですか!?」
木場に抱き抱えられた俺を見て、アーシアが心配そうに駆け寄ってきた。
「これはその、えーと・・・そうそう、犬に噛まれたんだ!」
「犬さんですか?」
「狂暴な犬でさ、ケツをガブッと噛まれたんだよ」
「それは大変です!すぐに治療しますね!」
木場を睨み付けつつ、咄嗟に考えたウソをつく。
アーシアにウソをつくのは心が痛むけど、本当のことは絶対言えねーよ!
「ワン!」
俺の視線を受け流し、木場がいつものニコニコ顔で犬の鳴き真似をしやがった!木場テメェェェ!
「うふふ、仲良しで羨ましいですわ」
「犬、私は好きです」
朱乃さんと小猫ちゃんが揃って部室に入ってきた。
朱乃さん、こいつと仲良しだなんて言わないで下さい・・・。
「まだ痛みますかイッセーさん?」
苦い顔をした俺を、アーシアが覗きこんでくる。
・・・違うんだアーシア。身体の痛みは治ったけど、聖母の微笑(トワイライト・ヒーリング)でも心の傷は癒せないんだよ・・・。



一話のイッセーのピンク乳首に萌えました!
木場の泣きボクロはエロ いと思います!
な〜んて考えてたら、木場×イッセーにどっぷりハマってました♪
アニメや小説でもこの二人のBL推奨されてるし☆
原作小説は木場がメインの三巻のみ読破済みで、始めの数行はまるっと引用してます(苦笑)

2012.03.10 *Sat*

親バカでごめんなさいw

レオの耳折ショットが初めて撮れました♪
いつもすぐ頭を振って元に戻しちゃうので、(親バカ的に)レアだったりします☆

耳萌えv

耳萌えv2

耳萌えv3

耳萌えv4

プロフィール

黒夜シロ

Author:黒夜シロ
アニメ・ゲーム・マンガ・ワンコ
(ネコ・ウサギ・ハムスターもLOVEv)が大好きな管理人です^^
“BL大好物”な腐女子ですが、よろしくお願いします♪



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