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鉄血のアイン、2期のジュリエッタ、JGの佐久間中尉、とうらぶを愛する個人の趣味サイトです☆女性向けです!総受けです!・・・苦手な方はバック推奨。

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アイドルパロ ガエアイ メモ

書く気力がログアウトしたので、現代アイドルパロ ガエアイ話の続きの設定メモを晒します。

以前に書きたいと言ってたネタで残っているのは、ガエリオがアインに惚れるきっかけと、三日月とアインの幼少期と、アインがストーカー被害に遭う話の3つ。の中の2つ。

前の続きで・・・
■ドラマ撮影で疲れていたアインが授業中に居眠りをしてしまい、オーリス先生より保健室で休むように言われる。
■保健室のベッドで眠っていたアインがいなくなる=ストーカーに攫われるアイン。
■気付いた幼馴染み組、三日月からガエリオへも連絡がいき、即行で駆けつけるガエリオ。

三日月「早いね。仕事中だったんじゃないの?」
ガエリオ「馬鹿を言うな!アインの方が、仕事よりも大切に決まっているだろ!」
三日月「・・・ふーん」 ←ガエリオを少し見直す三日月。

■アインを攫ったストーカーは、同じ学校の生徒会長。以前、アインが生徒会の仕事を手伝った時に気に入り、ストーカーに。

モブ生徒会長「僕の(生徒会への)誘いを断るなんて・・・僕はずっと君が好きだったのに、アイドルになって変わってしまったのかい?
ああ、君は何も悪くない・・・君にアイドルなんてさせてる奴らが悪いんだ・・・そうだ、全てあの男が・・・」

■三日月とガエリオの連携。三日月の鼻でアインの居場所を発見し、ガエリオと共闘してアインを無事救出する。

モブ生徒会長「当然だ!僕がアイン君を傷付けるはずがないだろう!」

三日月「俺はオルガ達に報告してくるから、アインへの説明とかは任せたよ」
モブ生徒会長を引きずって退室する三日月。

ガエリオ「本当に、どこにも怪我などしてないかアイン?」
アイン「はい、俺は大丈夫です」
ガエリオ「良かった・・・本当に・・・もう二度とお前を傷付けさせないと誓っていたのに、俺は・・・」
アイン「ガエリオさん・・・あの時の事を、まだ気にされてるんですか?」
ガエリオ「当然だ」
ガエリオはアインの腹部に手を伸ばした。正確には、その服の下、うっすらと残る傷跡に―――

それは以前、ガエリオの熱狂的な女性ファンが、彼を自分だけのものにしようとナイフで狙い、身を挺して庇ったアインが負った傷だ。

■頑張り屋のアインに、少しずつ惹かれていたガエリオが、完全にアインに落ちるきっかけの出来事。


・・・・・・こんな感じの妄想をしてました。見直すと恥ずかしいけど、貧乏性なので、晒しておきます。
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