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鉄血のアイン、2期のジュリエッタ、JGの佐久間中尉、とうらぶを愛する個人の趣味サイトです☆女性向けです!総受けです!・・・苦手な方はバック推奨。

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3話のワコ妄想を具現化してみた☆

3話のワコ妄想を具現化してみた★
※微(?)エロ注意※



「今なら誰も見ていない」
「ダメだよスガタ・・・僕たちは友達だろ?」
「今日まではな・・・」
スガタは戸惑うタクトの身体をそっと横たえると、その細い身体にキスの雨を降らす。
それだけで物足りなくなると、今度は薄紅色に染まる胸の飾りに舌を這わせた。
「ぁっ・・・あぁ・・・ん」
タクトの口からは熱い吐息と、甘い喘声が絶え間無く上がる。
左右の胸の飾りをたっぷり堪能すると、更にその下へと舐めていく。
そして、先端から蜜を溢れさせているタクトの花芯に辿り着くと、大切そうに手の平に包み込んだ。
「・・・ゃ・・・ダメ・・・そんなとこ・・・汚いから・・・」
「タクトはどこも綺麗だよ」
タクトの制止の声にそう答えると、スガタは躊躇いも無く花芯を口に含み、その蜜を味わった。
「ひぐぅうんっ・・・!」
強すぎる快感に、タクトの瞳からは涙が溢れ、頬を伝う。
スガタはタクトを包み込んでいる方とは逆の手を、慎ましく閉じた蕾へと伸ばした。
確かめるようにふちを優しく撫でた後、タクトの蜜で濡れた指をゆっくりとその中心に差し入れる。
「ああっ!」
スガタの長い指がタクトの内にある一点に触れた刹那、タクトの口から甲高い喘声が上がる。
「・・・ここがいいんだな」
スガタは辛そうに寄せられたタクトの眉根に、そっとキスを落とす。
「少し我慢して・・・」
掠れた声で呟くと、タクトを求めて高ぶった自らの塊で、タクトの蕾を獰猛に貫いた。
「ーーッ!!」
あまりの衝撃に、タクトは声にならない悲鳴を上げる。
「・・・痛い、か?」
「・・・だい・・・じょうぶ・・・だから、スガタを全部、ちょうだい・・・」
少しも苦しくないといえば嘘になるけど、タクトは自分を求めてくれるスガタが純粋に嬉しかった。
新たな涙で潤んだ瞳をゆっくり開くと、スガタを安心させるように微笑む。
「あまり煽るなよタクト・・・歯止めがきかなくなるだろ」
スガタはタクトの様子を確かめながら、ゆっくりと腰を進める。
「スガタも・・・ちゃんと気持ちいい・・・?」
「ああ。タクトの中、すごく熱くて気持ちいいよ」
スガタを受け入れた入口は収縮を繰り返し、スガタを柔らかく締め付ける。
「ぁっ、ぁあ僕も・・・気持ちいいよぉスガタ・・・」
最奥を深くえぐられ、快楽の波に溺れる。
強い突き上げで自然とずり上がるタクト身体を、スガタは自らの方へ強く抱きしめた。
「スガタぁっ!!」
「くっ、タクト!!」
互いの名前を叫びながら、二人は同時に果てた。
タクトの白い蜜は二人の腹部を汚し、スガタの吐き出した熱はタクトが全て受け止める。
「・・・ぁふ・・・ん」
荒い呼吸が整わないまま、どちらからともなく深い口づけを繰り返す。
「愛してるタクト」
口づけの合間に囁いたスガタの言葉に、タクトの心は満たされる。
「うん。僕もスガタを愛してる」
タクトは今まで素直に言えなかった気持ちを伝えながら、再びスガタに口づけた。



ワコ妄想万歳!!
14話予告のキスシーン、タクトの唇を撫でるスガタの指使いがやらしい~♪
ワコ妄想のスガタはSっぽくてイイwww
しかも、公式で毎週末お泊りなんて男同士でやらしいぞ~もっとやれvvv\(^O^)/
スガタの家のお風呂では真っ裸なのに、寮の風呂ではタオル巻いてるなんて、身持ちが堅いなタクト(萌)
入浴中にゼロ時間になったらどうするんだ・・・とか思ったり?!
チュー顔も、寝顔もめちゃ可愛いすぎるぞタクトー!!
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Author:黒夜シロ
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(ネコ・ウサギ・ハムスターもLOVEv)が大好きな管理人です^^
“BL大好物”な腐女子ですが、よろしくお願いします♪

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