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鉄血のアイン、2期のジュリエッタ、JGの佐久間中尉、とうらぶを愛する個人の趣味サイトです☆女性向けです!総受けです!・・・苦手な方はバック推奨。

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ロッカールームから愛を叫べ

最近、黒バスの笠松先輩が好きすぎて胸が苦しいです!
黄笠はもちろん、海常のみんなが好きになりましたv
海常のロッカールームは正に聖域♪



歌も動画も素敵すぎる///(感涙)
サウンドボリュームを74(黄笠)にして、毎日必聴してます☆


◎以下、ようやく完成した黄笠小説です。


【月と太陽】

インターハイ準々決勝、海常高校対桐皇学園高校の試合から早一週間。
海常高校男子バスケットボール部は、試合後の余韻もなく、通常練習をすでに再開していた。
今日も一日ハードな練習を終え、シャワーを浴びて制服に着替えた黄瀬は、手早く荷物を纏めると、部室に残っていたセンパイ二人に声を掛けた。
「そんじゃセンパイ、お先に失礼するっス!」
「おー」
「気ぃ付けてな~」
声を掛けられた笠松と森山は、着替え途中の手を止めて黄瀬を見送った。
この後、モデルの仕事が入っていた黄瀬は、長い脚を素早く動かして校門を通り過ぎる。
「あれっ?スマホ、鞄に入れてたはずなのに・・・?」
その場で鞄の中をゴソゴソと探してみたが見当たらず、黄瀬はクルリと踵を返すと、部室へと駈け出した。
部室の扉に手を掛けた黄瀬は、どうせならちょっとセンパイ達を驚かせてみよう、なんて子供っぽい事を考えながら、音を立てないよう静かに扉を開いた。
「・・・!?」
しかし、室内を見て心臓が止まりそうなぐらい驚いたのは黄瀬の方だった。
それもそのはず、笠松と森山の顔が重なっていたのだから。
(・・・笠松センパイと森山センパイがキスしてる!?)
息をするのも忘れて、その場で固まる黄瀬だったが、ズキンと傷む胸に我に返った。
見つかったらマズイと思い出し、二人に気付かれないよう静かに扉を閉めた。
そして、その場を足早に立ち去る。・・・もうスマホの事など、どうでもよくなっていた。

「・・・はぁ」
もうすぐで日付が変わるという時間にようやく家に帰った黄瀬は、重い溜息を吐いた。
あの後、モデルとして撮影の仕事をこなしたが、珍しく集中力が散漫で、カメラマンのOKが出ず撮影が長引いたのだ。
集中できなかった理由はもちろん、脳裏にセンパイ二人の重なるシルエットがちらつくから。
ドサリとベッドに横になっても、やはり頭に浮かぶのはそれだった。
(・・・いったい、いつから二人は付き合ってたんスかね?)
二人の普段の様子を思い出してみるが、そんな素振りは一切無かったと黄瀬は思う。
しかし、今日目撃した事はリアルに思い出せ、こんなにも黄瀬を悩ませているのだ。
夢や幻であるはずがない。
(それならどんなによかったか・・・)
「あれ・・・?別に二人が付き合おうが、オレには関係ないっスよね?」
確かに男同士は一般的とは言えないが、黄瀬には冷やかすつもりも、軽蔑するつもりもないのだ。
(・・・オレはなにを気にしてるんだろ?)
思考を巡らせてみても、明確な答えは何も浮かばないのに、チクチクと何かが胸に刺さっていて、それがひどく黄瀬の心をざわつかせた。
「・・・気持ち悪い・・・」
夕食も取っていなかったので、空腹を通り越した胃も同時に痛んだが、食欲は湧かず黄瀬はそのまま眠ることにした。
一般的な高校生は夏休みの最中だが、黄瀬にはもちろん明日もバスケットボール部のハードな練習が待っているのだ。
・・・しかし、眠ろうと目蓋を閉じても笠松の姿が浮かび、中々寝付けない。

「そのすっかすかの辞書に、ちゃんとリベンジって単語追加しとけッ!!」
(これは、生まれて初めて敗けた時だ。
情けなくも涙が止まらないオレの背中を、乱暴にだけど力強く押してくれたセンパイ)

「立てるか?もう少しだけ頑張れ。お前はよくやったよ・・・それにこれで全て終わったわけじゃない」
(こっちは、つい一週間。
桐皇戦の後、立ち上がれないオレに、手を差し伸べてくれるセンパイ)

「・・・ああ、ホント・・・センパイって男前で・・・スゲー好きっス・・・」
無意識に洩れた自分の呟きに気付かないまま、黄瀬は深い眠りに落ちた。


「センパイおはよーっス!」
「おお・・・珍しく早いな黄瀬」
部室の前で座って待っていた黄瀬は、笠松の姿を見つけると、飼い主を見つけた大型犬のように瞳を輝かせた。
「オマエがオレより先に来るなんて、今日って雨じゃねーよな?」
「ひどっ!(センパイに会いたくて)早くに目が覚めただけっスよ~!」
「・・・まぁ、待たせて悪かったな」
ポケットから取り出した鍵で、部室の扉を開けた笠松に続いて、黄瀬も部室へと入った。
着替えながら、黄瀬はチラチラと横で着替える笠松の様子を盗み見る。
細いのに、引き締まってて、余分な肉も付いてなくて綺麗だなー・・・なんて、自分と同性の身体なのに、なぜかドキドキしてしまう。
「黄瀬・・・顔赤いけど、熱あるとかじゃねーよな?」
「えっ?だ、大丈夫っス!」
着替え終えた笠松に、真っ直ぐな瞳で見つめられ狼狽えてしまう。
(いつものことなのに、なに緊張してるんスかオレ?)
至近距離から笠松に見つめられ、黄瀬は笠松の唇から目が離せなくなる。
(昨日、森山センパイとキスしてた唇・・・すごい柔らかそうだし・・・)
「・・・可愛い・・・」
「てめぇ!ちょっとお前の方が背が高いからって、センパイに向かって可愛いとか言ってんじぇねーよ!シバくぞ!!」
「・・・ウグッ!」
怒った笠松に腹を殴られる。
(・・・でも、なんでセンパイに可愛いなんて言ったんだろ?女の子じゃないのに・・・)
「はよっ!早いな2人とも」
「おはよう笠松、黄瀬」
「おはようございますっ!今日もがんば(り)ます!マジがんば(り)ますよオ(レ)ェ!!」
賑やかにやってきた他のレギュラーメンバーを見て、黄瀬は考えるのを止めた。

練習中は余計な事を考える余裕なんて全く無かったが、練習が終わりロッカールームに戻ってくると、グルグルと笠松の事ばかり考えてしまう。
今、部室に残っているのが、昨日と同じ三人だから尚更だ。
「なぁ笠松、一緒に入んねー?」
ウインクしながら、笠松をシャワーに誘う森山。
「バ・・・」
「絶対だめっス!!」
笠松の言葉を遮る、黄瀬の思いがけない大声に、シーンと室内が静まり返る。
「・・・何でお前が否定するんだよ黄瀬?」
ニヤニヤと、挑発するような嫌な笑いを浮かべる森山を、部活のセンパイ相手だということも忘れて黄瀬は睨み返した。
「お前はとっととシャワー浴びてこい!」
シッシッと森山を邪険にあしらうと、笠松は黄瀬に振り返った。
「森山の悪ノリに、乗ってんじゃねーよ」
「センパイ、オレ・・・」
「ん?」
「・・・いえ、何でもないっス。お先、失礼します」
「あ、ああ・・・?」
黄瀬は逃げるように部室を後にした。二人の姿をこれ以上見ていたくなくて。

今日は仕事も無く、自宅に直帰した黄瀬は、昨日と同じようにベッドに横になった。
(さっきオレは、森山センパイに嫉妬した・・・。
・・・ああ、そうか・・・オレ笠松センパイが好きなんだ。
部活の先輩後輩ってことじゃなく、女の子相手に思うみたいに・・・男を好きになったのは初めてだけど)
自分の気持ちに気付くと、黄瀬のモヤモヤしていた思考が晴れた。
(・・・でも、気付いた瞬間、失恋決定ってなんスかコレ・・・マジ、キツイって。
もし、オレがあと二年早く生まれて、もっと早くセンパイに出会ってたら・・・。
・・・いや、他人のもんなら、奪っちゃえばいいんスよね)
黄瀬の整った顔が、醜く歪む。
(そうと決まれば・・・)
黄瀬はスマホを取り出すと、素早く電話を掛けた。もちろん相手は。
「センパイ!オレん家、週末家族が旅行でいないっスよ。
それで、センパイに相談したい事があるから、泊まりに来てほしいんスけど」
「黄瀬?・・・唐突だなオイ。まぁ、かまわねーけど・・・」
「じゃあ、決まりっスね!」
黄瀬は笑顔で電話を切った。


「で、相談したい事ってなんだよ?」
誘われた通り、黄瀬の家を訪問した笠松は、飲み物を出した後、下を向いて沈黙し続ける黄瀬に尋ねた。
「・・・」
「部活の事か?それとも勉強か?・・・まさか、恋愛事じゃねぇだろうな?
悪いがそれはオレに相談すんなよ。答えられねーから・・・ってオイ、なんとか言えよ黄瀬!」
痺れを切らせた笠松は、黄瀬へ手を伸ばした。
「・・・恋愛事だけど、センパイにしか言えないんスよ」
黄瀬は笠松の手を掴むと、そのまま強引に自分のベッドの上へ笠松を押し倒した。
「うわっ!なんのつもりだ黄瀬!?」
黄瀬が体重を掛けて押さえつけると、体格差で負ける笠松は身動きが取れなくなる。
「・・・オレ、センパイのことが好き・・・アンタが森山センパイを好きでも諦められないから」
「なに言って・・・」
泣きそうに顔を歪ませながら、しかし黄瀬は容赦無く笠松の両手をタオルで縛り上げた。
「否定の言葉なんて、聞きなくないっス」
更に笠松の口もタオルで塞いで、喋れなくさせる。
「んー!!」
身体を揺すって逃れようとする笠松の身体から、黄瀬は器用に服を剥ぎ取る。
生まれたままの姿にされた笠松は、涙の溜った瞳で黄瀬を睨み付けた。
「ごめんねセンパイ。でも気持ち良くするから」
黄瀬は笠松の目元にそっと口づけ、溜った涙を優しく舐め取る。
(本当はちゃんとキスしたい・・・)
笠松の口元を覆うタオルを見つめながら、黄瀬は残念に思う。
その代わりと、黄瀬は笠松の身体中に唇を這わせた。
まるで初めてのように、敏感に跳ねる笠松の身体を堪能する。
「んっ、んっ!」
胸の突起を口に含むと甘い鼻声が上がる。
(センパイ、感じてくれてる)
それが嬉しくて、笠松の乳首が赤く腫れるほど夢中でしゃぶり続けた。
腹部に当たる硬いものに気付いた黄瀬は、名残惜しそうに乳首から口を離すと、視線を笠松の引き締まった腹部の更に下へ移した。
隠すものの無い笠松の性器は、勃ち上がり、先走りでぬめりを帯びて淫猥に光っていた。
「センパイのも、オレのと同じになってるっスね!」
黄瀬は笠松の嬌態に煽られ、ズボンを押し上げる張り詰めた自身の怒張を、笠松の性器に擦り付けた。
「んぅ!」
「センパイ、気持ちいいっス!」
触れ合う部分がビリビリと電流を流されたように痺れ、どちらのもので濡れたのか分からない染みがズボンに広がる。
ズボン越しなのがもどかしくなった黄瀬は、素早く服を脱ぎ捨てた。
全裸になった黄瀬の性器を直視した笠松の顔が羞恥で赤く染まるのを、楽しそうに黄瀬は眺める。
(あーもう、センパイめちゃくちゃ可愛すぎっ!!
今すぐセンパイに挿入れたいけど・・・慣らさないとダメっスよね?)
「一度、抜きましょうか」
「ッ!!」
チュッと笠松の性器にキスをしてから、黄瀬は自身と笠松の性器を重ねて擦り合わせた。
敏感な紅い先端の部分同士を、キスし合うように何度もくっ付け合うと、堪らない快感が腰を抜ける。
ピチャピチャと響く水音が、聴覚からも熱を煽った。
「んーっ!」
「クッ!」
若い欲望は数回目の擬似キスの後、同時に爆ぜた。
二人が吐き出した熱い飛沫が、互いの胸や腹を濡らす。
「はぁはぁ・・・」
呼吸が整わず激しく肩を上下させながらも、その先を貪欲に求めている黄瀬は、笠松の股を左右に大きく開くと、双袋の更に奥の窄まりに舌を這わせた。
(ローションも用意してたけど・・・センパイ相手だと、全然イヤじゃないというか、全部が愛しく感じる)
笠松の呼吸に合わせて収縮を繰り返す窄まりに、舌を挿入する。
「んんッ!!」
達したばかりで力の抜けていた孔は、唾液を絡ませた舌の侵入を簡単に許したが、笠松のショックは大きく、呼応した身体がビクリと震えた。
嫌悪感からかボロボロと涙を溢れさせる笠松に、黄瀬の良心が痛んだが、その顔すら愛しくて堪らず、全て自分のものにしたいという独占欲が増す。
女のように濡れない孔に大量の唾液を注ぎ十分に濡らしてから、ゆっくりと中指を挿し入れる。
笠松の孔はその異物感にキュッと、指を締め付ける。
「キツッ・・・まさか、初めて・・・とか?」
(森山センパイとまだ・・・?)
そうだったらいいと願いながら、笠松の表情を窺うと、更に真っ赤に染めた顔で、キッと睨まれた。
(恨まれてるだけなのに、センパイに見つめられるだけですげーゾクゾクする。
・・・オレ、いつの間にこんなにセンパイに溺れてたんスか)
『気持ち良くするから』始めのその宣言通り、黄瀬は時間を掛けて笠松の内を慣らし、笠松が感じる部分を探りながら、指を増やした。
三本の指を飲み込んでも笠松が痛みを感じていないのを確認した黄瀬は、情欲に擦れた声で囁いた。
「・・・センパイ、オレのものになって」
唇にキスできない代わりに、笠松の頬に何度もキスをしながら、再び硬く勃起した性器で、笠松を貫く。
「んんんんんーッ!!!」
「・・・ッ!!」
自分の大きすぎる凶器で笠松を傷つけないよう、一気に貫きたいのを抑えて、できる限りゆっくりと腰を進める。
そして馴染むのを待ってから、笠松が一番感じる部分を執拗に突き上げた。
(・・・心が無理でも、せめて身体だけでも縛り付けられたいいのに・・・)

「・・・ん」
初めて感じる強すぎる刺激に、最中に気絶した笠松が意識を取り戻したのを気配で察した黄瀬は、身体を硬くした。
「き・・・せ?」
笠松の焦点の合わない瞳が、黄瀬の姿を捉え、急速に覚醒していく。
「センパイ、これみんなに送信されたくなかったら・・・」
震えそうな声を抑えながら、黄瀬は自分のスマホを笠松へ差し出した。
そこには、乱れ悶える笠松の姿が鮮明に映し出されている。
「・・・バカヤロウ!オレがそんな脅しに屈すると思うか?
目ぇ閉じて、歯ぁ食いしばれ黄瀬ぇ!!」
「はいっス!!」
笠松の強い口調に、いつもの条件反射で黄瀬は即座に目を閉じた。
「ッ!?」
ゴツンッ、額に衝撃が走ったと思った刹那、唇に触れる柔らかな感触。
思わず目を開けた黄瀬の瞳に映ったのは、近すぎて焦点の合わない笠松の閉じた目蓋。
(・・・え?ええっ!?オレ、センパイにキスされてる???)
唇が離れると、強い眼差しで黄瀬を睨み付けて、笠松は怒鳴りつけるように宣言する。
「バカ黄瀬!オレもオマエが好きだ!!」
「!!?」
「こんなヒドイ事されても、嫌いになれないくらい・・・まぁ、自分の気持ちに気付けたし、今回のことは大目に見てやる!」
「センパイ、大好きっス!!」
男前に言い切る笠松に、感極まった黄瀬が抱き付いた。
「調子に乗んな!シバくぞ!!」
「痛っ!もうシバいてるっスよセンパイ~!」
なんて嘆きつつも、その痛みにこれが夢じゃないと分かり、幸せの絶頂にいる黄瀬だった。


「なぁ黄瀬、笠松と恋人になれたのか?」
「はっ?え!?」
部室で着替えていた黄瀬に、森山が問い掛けた。
その内容に、バスケットボールを顔面にぶつけられる以上の衝撃を感じた黄瀬は、言葉を失う。
「オマエが急いで帰ろうとした日に、オマエのスマホを隠したのはオ・レ!
後輩思いの優し~いセンパイが、気を回してやったんだよ。
・・・まぁ、もちろん笠松もオマエを好きだって気付いてたからだけどな。
あ、キスはオマエを焚き付ける為にフリしただけだから」
「えぇえ!!?」
「端から見てたら両想いなのが丸分かりなのに、オマエって意外に鈍いし、アイツは恋愛初心者だからなーオレが背中を押してやった訳さ」
ドヤ顔で熱く語る森山を、黄瀬は驚きに見開かれた目で凝視した。
「うちの大事な主将様だからな、幸せにしないと・・・シバくぞ!」
笠松の口調を真似ながら、森山は拳を黄瀬の方に突き出しニヤッと笑った。
「あと、女の子紹介しろ!」
「もちろんっスよ!」
センパイには敵わないなーと思いながら、森山の拳に、黄瀬は同じように伸ばした拳をコツンと合わせた。


数年後。

「うわっ!これ森山センパイんとこの赤ちゃん?めちゃくちゃ可愛いじゃないっスか!」
「ああ、マジで驚きだよな」
森山から届いた年賀状に印刷された写真を見て、驚く黄瀬と笠松。
「なんか、オレの娘は世界一可愛い!絶対、嫁にはやらんっ!
とか言う、森山センパイがリアルに想像できるっスよ~!」
「ぶっ、確かに!」
ちょうど一年間に二人で招待された森山の結婚式を思い出す。
「オレの嫁は世界一可愛い!あれは正に運命の出会いだった!」
から始まる新郎スピーチで、熱く語っていた森山。
「・・・なぁ、黄瀬・・・お前も子供ほしくならないか?」
「何言ってるんスか。オレは幸男さんと一緒にいられるだけで、毎日が幸せなんスから!・・・それより、幸男さんはどうなんスか?ホントは子供ほしい?」
「いや、オレもお前と同じだよ・・・って、恥ずかしいこと言わせんな!シバくぞ!」
「耳まで赤いっスよ、可愛い!!」
顔を真っ赤に染める年上の愛しい恋人を、黄瀬はギュッと抱き締めた。


◎大学卒業ぐらいまでは森山には残念なイケメンでいてほしいけど、社会人になったら運命的な出会いをして幸せになってほしいな~森山も幸せにし隊。
小堀並に森山をイイ人(?)にしてしまったような気がするけど、
とりあえず、ファーストキスに失敗してオデコをゴッツンする笠松が書けたので、大満足ですwww
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Author:黒夜シロ
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(ネコ・ウサギ・ハムスターもLOVEv)が大好きな管理人です^^
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